手帳に書くだけで、
お金の見通しまで。
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シフト手帳
勤務先ごとに色分けしたカレンダーに、よく使う時間をスタンプのように入れていけます。繰り返しの勤務パターンや、1週間まるごとのコピーにも対応。
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給料見込み
時給・休憩・交通費・深夜・残業の設定から、月ごとの給料の目安を自動で計算。表示は税引き前の金額です。
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給料日カレンダー PRO
勤務先ごとの締め日・給料日・当月/翌月払いを反映。「働いた月」と「支払われる月」を分けて、いつ・どこから・いくら入るかが分かります。
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年収の壁
選んだ年の所得税・扶養・社会保険の年収ラインまで、あといくらかを表示。2026年分の基準に対応しています。
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ウィジェット・ロック画面
ホーム画面とロック画面で、次のシフトと給料見込みを確認。勤務中はロック画面とDynamic Islandに残り時間を表示できます(対応端末のみ)。
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掛け持ち・夜勤
勤務先はいくつでも。22時〜翌5時の深夜割増(25%)や、日をまたぐシフトも自動で計算します。
働いた月と、
お金が入る月はちがう。
10月に働いた分が、11月25日に入る。勤務先ごとに締め日も給料日も違うと、頭の中だけでは追いきれません。給料日カレンダー(PRO)は、勤務先の「締め日・給料日・何か月後払いか」を覚えて、入金日に金貨を置きます。
給与明細の総支給額を入れると、見込みとの差も月ごとに比べられます(給料チェック・PRO)。
10月に働いた日
11月25日に入る
2026年の年収の壁を、
物差しで。
2026年分から、本人に所得税がかからない上限は178万円、親や配偶者の扶養控除は136万円に変わりました。19〜22歳には159万円・150万円という別のラインもあります。
シフトルは記録したシフトから年収の見込みを出し、あなたの立場で大事なラインまで、あといくらかを示します。
出典:国税庁・日本年金機構・総務省(一覧)。2026年分、2026年10月14日更新。
- 106万円未満 週20時間以上など条件を満たすと、勤務先の社会保険に加入する目安
- 119万円以下 この金額以下なら、住民税の所得割がかかりません
- 130万円未満 家族の社会保険の扶養に入れる年収の目安
- 136万円以下 親や配偶者が、扶養控除・配偶者控除を受けられる上限
- 150万円未満 19〜22歳(配偶者を除く)が家族の社会保険の扶養に入れる目安
- 159万円以下 19〜22歳なら、この金額まで親の控除(63万円)が満額のままです
- 169万円以下 この金額以下なら、配偶者の控除が満額(38万円)のままです
- 178万円以下 この金額以下なら、あなたに所得税はかかりません
- 207万円以下 この金額を超えると、配偶者特別控除がなくなります
- 時給
- 1,100円
- 17:00〜翌2:00(休憩60分)
- 実働 8時間
- 基本の給料
- 8,800円
- 深夜割増(213分)
- 976円
- この日の見込み
- 9,776円
データは、あなたの
iPhoneとiCloudだけに。
- アカウント登録なし。メールアドレスもパスワードもいりません。開いてすぐ書けます。
- 広告なし・追跡なし。広告や追跡のSDKは入っていません。追跡の許可も求めません。
- 開発者のサーバーに送りません。シフトや勤務先は端末内に保存。バックアップを使うときは、ご自身のiCloud Driveに保存されます。
よくある質問
アカウント登録は必要ですか?
必要ありません。アプリを開けばすぐにシフトを入れられます。メールアドレスやパスワードの登録もありません。
データはどこに保存されますか?
入力したシフトや勤務先は、お使いのiPhone・iPadの中に保存されます。バックアップを有効にした場合だけ、ご自身のiCloud Driveに保存されます。開発者のサーバーには送信されません。
広告は出ますか?
バージョン2.1.0以降、広告は表示しません。広告識別子(IDFA)も取得せず、追跡の許可も求めません。
手取り(税金や社会保険を引いた額)も分かりますか?
表示されるのは税引き前の給料の目安です。所得税・住民税・社会保険料を差し引いた手取りを自動で計算する機能ではありません。
掛け持ちや夜勤にも対応していますか?
勤務先はいくつでも登録でき、月ごと・年ごとの合計をまとめて見られます。22時〜翌5時の深夜割増(25%)と、日付をまたぐシフトも自動で計算します。
年収の壁の数字はいつの基準ですか?
2026年分の基準(所得税178万円、扶養136万円、19〜22歳の159万円・150万円、住民税119万円など)に対応しています。2024年以前の「103万の壁」などは、その年を選ぶと表示されます。どれも目安で、最終判断は勤務先・税務署・保険者にご確認ください。
対応している端末は?
iOS 17以降のiPhoneとiPadで使えます。ウィジェット、ロック画面、Dynamic Islandの表示は対応端末・OSで利用できます。